社内にエンジニアが
いなくても、
DXは進められる。

次に何を仕組み化するかを考え、優先順位をつけ、実際に開発し、現場へ導入する。Pimlicoは、業務を理解した専属エンジニアが伴走する、中小企業向けFDEサービスです。

初回3か月で、1テーマを現場で試せる形に。
初期費用0円
無料相談を申し込む
受発注登録エージェント
注文書PDFから自動で登録・照合
業務ヒアリング 要件定義 設計 開発・実装 現場導入 継続改善
✓ 商品コード・単価を照合済み
合計(税込10%) ¥19,030
そのお悩み、伴走して解決します

こんなお悩みはありませんか?

中小企業のDX・業務効率化が進まない理由は、たいてい同じところにあります。

何から手をつければいいか
分からない

DXの必要性は感じているが、社内に進め方を判断できる人がいない。情報ばかり集まり、着手できずにいる。

発注しても、仕様が固まらず
前に進まない

外部ベンダーに依頼しても、現場の実態と食い違ったものができ上がる。手戻りが多く、費用だけがかさむ。

内製化したいが、
続けられる体制がない

社内でツールを作ってみたものの、担当者が異動・退職すると誰も触れなくなり、使われなくなる。

エンジニアリングを、
すべて自社で抱える必要はありません。

業務理解から開発、運用まで。専属のFDE(Forward Deployed Engineer)が、御社の現場に一緒に入ります。

0円
初回相談・業務ヒアリング
最短4週間
で最初の成果を提示
月額固定
で継続的に伴走
役割分担

お客様にお願いするのは、3つだけ。

お客様にお願いすること

1

業務や課題の共有

日々の業務やお困りごとをお聞かせください。

2

必要な情報の提供

必要なデータや資料をご共有ください。

3

重要な意思決定

要所で方針や優先順位をご判断いただきます。

残りは、Pimlicoが担います。

要件定義

課題を整理し、着手すべきテーマを選定

設計・開発

最適な仕組みを設計・実装

現場導入

現場に寄り添い、スムーズに定着

継続的な改善

利用状況をもとに改善を重ねる

次テーマの提案

成果を広げる次の一手を提案

代表的な支援テーマ

こんな業務・業種で導入が進んでいます

以下は支援テーマの一例です。お客様の業務や課題に合わせて、その他のテーマにも柔軟に対応します。

01

受発注・在庫管理の自動化

FAXやメールで届く注文書の手入力を自動化し、在庫データとの連携まで一気通貫で整備します。

  • 受発注データの手入力に時間がかかる
  • 転記ミスや在庫ズレが発生しやすい
  • 担当者が休むと処理が止まる
受発注管理AI3 clients
卸売業 A社
受発注データの自動取り込み要件定義 完了
製造業 B社
在庫管理システムのMVP開発開発 進行中
02

見積・請求フローの自動化

見積書や請求書のフォーマット統一・自動作成から、承認フローの可視化までを支援します。

  • 見積・請求書の作成に毎回時間がかかる
  • 承認待ちの案件が見えづらい
  • 士業・専門事務所ならではの書式対応が煩雑
見積・請求自動化1 client
士業事務所 C社
見積・請求フローの自動化運用フェーズ
不動産業 D社
契約書テンプレートの整備要件定義 完了
03

社内向け業務ツール・基幹システム連携

問い合わせ対応やマニュアル検索など、社内の「聞かれる側」に集中する業務を仕組み化します。

  • 特定の担当者に質問が集中している
  • マニュアルが整理されておらず検索性が低い
  • 既存の基幹システムとの連携方法が分からない
社内業務ツール開発2 clients
製造業 E社
社内マニュアル検索ツール開発 進行中
卸売業 F社
基幹システムとのデータ連携要件定義 完了
選ばれる理由

Pimlicoが大切にしている、3つの特徴

中小企業のエンジニアリング支援は、ツールを渡すだけでは成果につながりません。現場に寄り添い、使われ続ける仕組みをつくることを重視しています。

特徴 01

業務に寄り添う、常駐・伴走型の開発体制。

週次で現場に入り、業務担当者と直接対話しながら開発を進めます。仕様書だけでは拾えない現場の勘所を反映することを重視し、使われ続ける仕組みをつくります。

特徴 02

一社一社に合わせた、型化された導入設計。

初回はスコープと期間を固定したスタータープログラムから開始。手戻りのリスクを抑えながら、最初の成果を早期に確認できる設計にしています。

特徴 03

導入後も、使われ続ける仕組みへ改善し続ける。

契約・SLAはこちらで標準フォーマットを用意し、法務体制のない企業でも安心。月次の伴走契約で運用を継続し、業務の変化に合わせて育てていきます。

導入プロセス

最短4週間で、最初の成果を届ける

01 Discovery

現場ヒアリングを通じて業務フローを棚卸しし、最初に着手すべき課題を特定します。(1〜2週間)

02 スプリント導入

スコープを固定したMVPを開発。週次で現場に共有しながら軌道修正します。(3〜6週間)

03 運用伴走

月額プランに移行し、継続的な改善・保守・追加開発を行います。(継続)

料金プラン

明確な料金体系と、安心のサポート体制

企業規模と目的に合わせた3プラン。初回相談・業務ヒアリングは無料です。

ライト伴走
ライト伴走プラン
既存システムの保守・軽微な改善に
初期費用 0円
40万円 / 月
月20時間程度・リモートのみ
  • 既存システムの保守・軽微な改善
  • 月次の業務相談・優先度整理
  • チャットでの日次サポート
  • 月1回の定例ミーティング
このプランを相談する
プロ・常駐型
プロプラン
複数業務を並行し、専属チームを求める企業に
初期費用 0円
80万円〜 / 月
週1〜2日相当の現場常駐(月60〜80h)
  • 専属エンジニアの定期常駐
  • 複数業務の並行開発・改善
  • 契約・SLAテンプレートの提供
  • 経営層への月次進捗レポート
  • 優先対応・緊急時の即日対応
このプランを相談する
よくあるご質問

ご契約・進め方についてのご質問

Q.最低契約期間はありますか?
スタータープログラムは期間固定のプロジェクト契約です。フルデプロイ・ライト伴走プランは月単位の契約で、最低契約期間は設けていません。
Q.社内にエンジニアやDX担当者がいなくても依頼できますか?
問題ありません。多くのお客様が専任担当者不在の状態からスタートしています。業務のヒアリングから当社が巻き取ります。
Q.常駐は必須ですか?
必須ではありません。要件定義フェーズは対面での価値が大きいためおすすめしていますが、開発・運用フェーズはリモート中心でも進行可能です。
Q.導入までどれくらいの期間がかかりますか?
スタータープログラムは4〜8週間が目安です。要件が明確な場合は、最短4週間で最初の成果をご確認いただけます。
Q.開発した後の改善や運用もお願いできますか?
はい。ライト伴走プラン・フルデプロイプランへの移行で、継続的な保守・改善を承っています。
お問い合わせ

まずは、貴社の現場課題を
一緒に整理しませんか。

初回のヒアリングと業務課題の整理は無料です。オンライン30分からお受けしています。

送信する

クリックするとお使いのメールソフトが開きます。開かない場合は fde@pimlico.co.jp まで直接ご連絡ください。

送信内容を送信しました。担当より折り返しご連絡いたします。